2010年11月3日水曜日

ラノベ・文庫本売上ランキング 1位:猫物語 (白) (講談社BOX)

1位:猫物語 (白) (講談社BOX) 西尾 維新
販売価格:¥ 1,365
発売日:2010-10-27
10月27日(水)発売予定
君がため、産み落とされたバケモノだ。
完全無欠の委員長、羽川翼は二学期の初日、一頭の虎に、睨まれた—。
それは空しい独白で、届く宛のない告白… ...(続きを読む)


2位:俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈7〉 ((電撃文庫)) 伏見 つかさ
販売価格:¥ 578
発売日:2010-11-10


3位:灼眼のシャナ〈21〉 ((電撃文庫)) 高橋弥七郎
販売価格:¥ 536
発売日:2010-11-10


4位:宇宙は何でできているのか (幻冬舎新書) 村山 斉
販売価格:¥ 840
発売日:2010-09-28
すべての星と原子を足しても宇宙全体の重さのほんの4%。 では残り96%は何なのか? 物質を作る最小単位の粒子である素粒子。誕生直後の宇宙は、素粒子が原子にならない状態でバラバラに飛び交う、高温高圧の火の...(続きを読む)


5位:とける、とろける (新潮文庫) 唯川 恵
販売価格:¥ 460
発売日:2010-10
恥ずかしいことなんて何もない。彼となら、何でもできる—。幸福な家庭を守りたいのに、気の遠くなるほどの快感とオーガズムを与えてくれる男と出会ってしまった女。運命の相手を探すため、様々な男と身体を重ねていく...(続きを読む)


6位:ヘヴィーオブジェクト 巨人達の影 (電撃文庫) 鎌池和馬
販売価格:¥ 662
発売日:2010-11-10


7位:いわずにおれない (集英社be文庫) まど・みちお
販売価格:¥ 680
発売日:2005-12-16
ぞうさんのおはなはなぜ長いの?
一世紀近くを生きてきた詩人から、こんこんと湧き出る詩。そのほとんどは、ひらがなで書かれた短いものだが、驚くほどの生命力にあふれ、読む人の渇きを潤してくれる。詩人が...(続きを読む)


8位:梅棹忠夫 語る (日経プレミアシリーズ) 小山 修三
販売価格:¥ 893
発売日:2010-09-16
権威をかざす学者・評論家、世に跋扈する“似非インテリ”たちにガツンとひとこと言ってやろう。「あんたは自分で確かめたのか?」——「知の探検家」梅棹忠夫が自由奔放にその哲学を語った最後の“梅棹ワールド”。


9位:俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈6〉 (電撃文庫) 伏見 つかさ
販売価格:¥ 578
発売日:2010-05-10
ヤバイ。桐乃ヤバイ。俺の妹マジヤバイ。まず偉そう。もう傲岸不遜なんてもんじゃない。超居丈高。「オマエ何様」って妹にきくと、「チッ」って舌打ちするだけじゃなく、その後腕組んで「うざい」って睨みかえしてくる...(続きを読む)


10位:俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈5〉 (電撃文庫) 伏見 つかさ
販売価格:¥ 578
発売日:2010-01-10
「じゃあね、兄貴」—別れの言葉を告げ、俺のもとから旅立った桐乃。…別に寂しくなんかないけどな。そして新学期。平穏な高校生活を謳歌する俺のもとに、奇妙な後輩が現れる。「おはようございます、先輩」俺は、黒猫...(続きを読む)


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